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プロフィール
HN:
長そで with BB@鉄板 and イリアス
性別:
男性
趣味:
見たまんま&それぞれに他多数
自己紹介:
・長そで
石川県在住の神姫マスターにして、玩ヲタの卵。高校二年で神姫に目覚めた、色々致命的な人。決して高くないバイトの給料を玩具に注ぎ込む駄目人間。兄貴分どころかもはやお義父さんであるBB@鉄板を尊敬と畏怖を込めて"店長"と呼んだり呼ばなかったりする。
長そで宅の神姫達
縒玖良と愉快な?爆丸たちシリーズまとめ

・BB@鉄板
兵庫県在住の大学生神姫マスターにして、ひよっ子モデラー。現在、諸事情により更新を無期休止中。
BB@鉄板宅の神姫達

・イリアス(いりあす)
神奈川県在住のT大生神姫マスターにして、そこいらに転がっている自称作家予備軍。バトロン終了に伴い、今後の身の上について目下悩み中。上の二人を呼んだり呼ばれたりする際は唯一呼称を変えたり変えられたりする。
ただいま就活中で更新頻度激落ち。

(c) 2006 Konami Digital Entertainment Co., Ltd.
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2016/12/31  20:18:07


瑳音「ということで」

ラースタ「今年も一年ありがとうございましたー」




瑳音「と言いつつ、相変わらず更新ペースも低調でしたけどね……」

ラースタ「夏からこっちはセンセーがトドメのようにお仕事で忙殺されてたし、
     さらに輪をかけてーって感じだったね」



瑳音「仕事が仮にゆるくてもここの現状自体は変わらなかった気はしますが……」

ラースタ「あははは……いやでも、過労死ライン超えまくりだったけど、
     センセーが無事に生還してくれて良かったってことで」

瑳音「それはまぁ……ほんとにそのとおりですが」




ラースタ「とりあえず、なにはともあれ、来年もどうぞよろしくお願いしまーす♪」

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2016/12/25  21:46:22



磋姫「プログラムにも大概どこかで見たような部分がありましたが、
   まさかクレイドルまで転用できるとは……ともあれ、起動しますよ」

縒名「なんかこういうの、久しぶりな気がするね……」




「メガミデバイス WISMソルジャー アサルト セットアップ完了、起動します。」




ラースタ「起きた!おはよう!」

「おはようございます……こちらの家庭の先輩オートマトンですか?」

ラースタ「んー、それも正解だけど、どっちかっていうと、
     この家でのボクは君のお母さんかな」

「おかあ……さん?」

ラースタ「うん♪」




ラースタ「それでこっちが君のお父さんになる人です♪」

ど、どうも。

「お父さん? オーナーではなく?」

ラースタ「うん、うちはそういうとこなの♪」

そういう感じ。
じゃあラースタ、名前早速つけてあげて。

ラースタ「うん!」




ラースタ「君の名前は、今日から縒雪(さゆき)だよ!」

縒雪「縒雪……ボクの名前……」




縒玖良「縒雪、うちがお姉ちゃんの縒玖良やよ!」

陽菊「あ、私もお姉ちゃん♪」

縒雪「姉さん……二人ともボクより小さいのに……?」

縒玖良「うぐっ……」




雪名「ををを、雪繋がりです!」

璃縒「あっ、そうですね!」




縒良「新世代のオートマトン、メガミデバイス……
   彼女がもたらす新たな運命とは……!」

フォス「縒良ちゃん……意味深な意味ないこと言うのやめよ?」





ということでついに始動したメガミデバイス。
仕事に追われて中々受け取れず歯がゆい思いをしましたが、
連休で無事に受け取りとりあえず組んであげることができました。
どこかで見たようなスタッフの新シリーズ、一体どのような展開をしていくのか、
良くも悪くも今後に注目したいところです。
2016/11/08  23:01:38


縒良「いいおっぱい!」

スレィト「おっと☆」




縒良「いいおっぱい!」

シェムナイア「ちょっ!?」




縒良「いいおっぱい!」

璃縒「ひぁ!?」




縒良「うーむ、合法的におっぱいが揉める!
   素晴らしきかないいおっぱいの日! 余は満足であるぞー!」

シェムナイア「あんたが勝手に乳揉むのは一年中でしょーが。
       ていうか合法じゃないし」

スレィト「ねーねー縒良縒良ー」








スレィト「あっちは揉まないの?」

縒良「いや、私まだ死にたくないし」

磋姫「どういうことですか」


2016/11/06  23:31:46


(カツ カッ カッ




希亜良「……いるな」




希亜良「藍華」

藍華「はっ。ここに」

希亜良「すっかり隠密としての動きも身についてきたようだな」

ゼニス「新人ナノニ身ノコナシモ大シタモノデス」

希亜良「ああ。この調子でこれからも頼むぞ」

藍華「御意……」

希亜良「しかしすまないな……任務柄、みんなと接する機会はどうしても
    減りがちになってしまって……」




藍華「問題ないでござる……拙者の任務はそういう任務でござる。
   だからせめて、隊長や副長には……」




藍華「褒めてほしいでござるっ!」(パァァァ




「えっ……」「エッ……」




希亜良「おい……こういうタイプの部下は初めてだぞ……こういうとき素直に褒めるべきなのか?」

ゼニス「マァイクラ技術ガアルトハイエ、マダ起動シタテデ幼イ面モアリマスシ、
    褒メテアゲテモイイノデハ……」

希亜良「そんなものなのか……」




希亜良「あ……ああ、藍華。お前の働きぶりには目を見張るものがある。
    お陰でこれから助かりそうだ」

藍華「~!」




(サッ

希亜良「……?」




ゼニス「(ナデナデデス、キットナデナデデス)」

希亜良「…………」




希亜良「よ……よしよし……」

藍華「えへへへ……」

ゼニス「…………」


2016/10/30  23:45:35

「ニャーン……」


璃縒「!」




「ニャーン……」


璃縒「子猫……?」








「ニャーン……」



璃縒「(まさか今の声、この子……? あんな子猫みたいな声、この子……?)」



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